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新潟で作品展  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 9月 3日(水)03時04分25秒
  ただいま新潟の巻というところにあるギャラリー
普段のお仕事をちょっとはなれて描いた絵を展示しています。
ブログのほうにアップしてあるこれらの絵の原画を展示しています。

お近くの方はぜひお出かけくださいませ。
今月17日までやっています。
 

すずきさん  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 9月 3日(水)02時13分20秒
  ありがとうございます。
すずきさんって、あのすずきさんですよね?
お元気ですか?

絵本をみた子どもたちの反応、報告してくださいね。
 

うみへいったひを  投稿者:すずき  投稿日:2008年 9月 1日(月)19時13分3秒
  私の勤める幼稚園では、明日から2学期が始まります。
田舎のおじいちゃんやおばあちゃんの家で虫取りをした子、海やプールでいっぱい泳いだ子、水族館のショーを見た子など・・・「せんせい きいて・・・」と元気に一回り大きくなった子どもたちに会えるのが楽しみです。魚と一緒に海を冒険するこの絵本を読んであげたらきっと、子どもたちが笑顔になれるかなと思ってこの絵本をひそかに用意しています。
 

うみへいったひ  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 7月 8日(火)15時01分27秒
  「うみへいったひ」がひさかたチャイルドより、ハードカバーになって復刊いたしました。

「うみへいったひ」は私のいちばん最初の絵本です。
11年前にチャイルドブック・アップルの7月号として出版されました。
それが忘れられてしまわずに、こうして復刊となったのは
この絵本を読んでくださったみなさんが、たびたび声を寄せてくださったおかげです。
ほんとうにありがとうございました。


「うみへいったひ」の内容は、このHP‘ギャラリー’→‘えほん・おはなし’で一部ごらんいただけます。
 

ちみえみママさま  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 6月29日(日)01時34分48秒
  さとうくんを読んでくださってありがとうございました。
読み聞かせをしてくれるお母さんの気持ちが楽しくなってくれたのなら
娘さんにも、より楽しく、おはなしが伝わったと思います。
私もとてもうれしいです。ありがとうございました♪
 

はじめまして  投稿者:ちみえみママ  投稿日:2008年 6月24日(火)02時00分39秒
  本好きの六歳の娘が図書館で借りてきた本の中に「うさぎのさとうくん」がありました。
寝むる前の読み聞かせの時に、一緒に読んでとてもとてもこの本が気に入ってしまいました。日々の忙しさの中で、すっかり忘れていた、本当に美しい物を見て心が洗われる様なそんな気持ちを思い出しました。「この本素敵だね」と言ったら、娘に「そうでしょ、私もすごく気に入ってるんだぁ」との答え。娘ととても楽しい時間を共有できました。ありがとうございました。
 

原画、展示中です。  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 5月 3日(土)13時21分15秒
  「この子を救えるのは、わたしかもしれない」私が担当したページの原画を
現在、横浜・上大岡のえほんやさんで展示中です(たぶん5月いっぱいくらいは展示している予定です)。
お近くの方は、ぜひお出かけになってください。
(私の絵のみで、他の人気作家さんたちの絵がなくて申し訳ないんですが!)

そして、地域の貴重な存在だった「えほんやさん」ですが
今度の7月をもって残念ながら、ほんとうに残念ながら、閉店することになってしまいました。
他ではなかなか手に入らない絶版本や選りすぐりの絵本、児童書が置かれていますので
えほんやさんファンの方も、まだご来店になったことのない方も
この機会にぜひ、えほんやさんを訪れてみてくださいませ。
 

鈴木さま  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 4月30日(水)15時58分29秒
  さっそくお買い上げありがとうございます。
日本の子どもたちも、この本の中に描かれている子どもたちとは
また違った厳しさの中で生きている時代だと思います。
>自分の仕事・生き方を頑張ろう
ですよね!
 

この子を救えるのは、わたしかもしれない  投稿者:鈴木健一  投稿日:2008年 4月27日(日)08時53分14秒
  この本をえほんやさんで買って読みました。ショックを受けました。世界では実際にこんなことが起こっているんだということを意識において、自分の仕事・生き方を頑張ろうとお思いました。相野谷さんの絵で、寝ているのに不安な気持ちが伝わってきました。ポストカードは、あいのやさんの絵が当たりラッキー!でした。僕の払った100円でも役に立つのなら嬉しいな。  

この子を救えるのは、わたしかもしれない  投稿者:アイノヤユキ  投稿日:2008年 4月 8日(火)06時16分2秒
  ワールド・ビジョン・ジャパン編「この子を救えるのは、わたしかもしれない」という
オムニバス形式の絵本を描かせていただきました。
今現在世界のどこかでいろいろな問題に直面している、実在する子どもたちの実際の話に
私の他、荒井良二さんや酒井駒子さんら6人の絵本作家が絵をつけています。

本を一冊買っていただくと100円がその子どもたちのために使われます。
(本の中には、その子どもたちのいる国では100円で何が出来るか、が一話ごとに書かれています。)

くわしくはブログをご覧ください。
 

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