エル・カンターレ像に祈る人に、地獄の霊や悪魔が取り憑いてきます。それが今起きているのです。



カテゴリ:[ 暮らし/生活/ペット ]


88件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[88] HSや総裁に騙されている事が悔しくてたまりません。

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月23日(火)07時01分3秒 61-24-220-199.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

読者からのメール1

読者の皆様からいろいろメールを頂いておりました。

コメント蘭に載せる代わりに、ここで紹介させていただきます。

なお、プライバシー保護や私信で送られてきたものと公開するときのスタンスの違いなどの配慮して、一部編集させていただいております。

<Tさんからのメール>

講義はとても爽快でした。

「真実を語る」というタイトル通りで、やはり迫力がありました。

私は旗の役割です。真実の旗を掲げるポールです。

この言葉も、とても感動しました。

アンチの中にも種村氏のことを誤解して批判する人はいますが、私は引き続き応援しています。

私の母もそうですが、他の知り合いでも、種村氏のブログを読んで目が覚めた、という人がいます。

これからも批判に負けずに続けて欲しいです。

それで、質問が二つほどありまして、まず一つ目です。

大川隆法氏が、未だに「受験参考書」を出版したりするのは、非常に奇異なことに思われます。

「仏法真理学統一試験」とか、「○級セミナー」とか、会内でも「試験」によるランク付けが行なわれてきました。

大川隆法氏が「受験」ということに関して、何か非常にコンプレックスを持っているのではないかと

素人目には思われるのですが、心理学的に見て、どのように分析されるのでしょうか。

どうして、五十を過ぎて未だに「受験」にこだわっているのか、その辺を解説して戴けたらと思います。

二つ目です。

個人的に大川隆法氏の言動を研究していて、「他人の業績を乗っ取る」という癖が非常に強いように思いました。

高橋信次の説いたことをそのまま丸パクリしていながら、「高橋信次が幸福の科学を乗っ取ろうとした」と言って、自分がオリジナルのような顔をしている。

全てに於て自分がオリジナルでないと気が済まないようで、その行き着く先が、自称「神々の主」であり「根本仏」なのだと思われます。

また、自分にそういう「乗っ取り癖」があるから、きょう子氏に対する批判の中とかでも、「相手が自分の教団を乗っ取ろうとしている」という風に考えるのだろうと思われます。

そこで質問ですが、種村氏は、現状に於て、「初期の霊言は正しかった」という立場のようですが、どこまでが正しかったと思われますか。

私は、上記の「乗っ取り癖」は、「ゼウスの霊言」あたりからあったのではないかと思います。

つまり、幸福の科学では「ゼウスがヘルメスの地位を乗っ取った」と言われていますが、正しくは、「大川ヘルメスがゼウスの地位を乗っ取ろうとした」ということでしょう。

ということは、この時点で、既に「毒麦」の種が混じっていたのではないか、と思われます。

したがって、初期の頃から追ってみても、「何らかの霊が降りてきていた」とかいうのが事実だとしても、

「大川隆法が100%正しく霊の言葉を伝えていた」ということは、疑問なのではないかと思います。

ということで、これからもブログの更新を楽しみにしています。

<Rさんからのメール>

はじめまして。

私は幸福の科学の信者を身内に持つ家族のものです。

末端信者のその家族の意見として読んでいただければ幸いです。

身内は大変真面目で正義感が強く、初期の幸福の科学の教えに大変感動し、すぐに入会しました。

時間もたたず地区長や植福担当など責任のある役職を与えられ、身内の性格も手伝って、家族を犠牲にして活動していました。

子供の運動会、町内の行事はHSの行事によって欠席が多く、東京ドームに行くために借金までしての活動でした。

大川総裁やHSの批判をしようものなら家で暴れ大変な状況でした。

家庭ユートピアなど遠いものでした。

当初から私自身は冷めた目でHSをみていました。

今では総裁の言動のおかしさ、身内の活動による金銭感覚の麻痺は、私自身をより冷静にしていました。

種村様、あなた様のHS幹部としてのご活躍、そして本当に心から国の救済を志した純粋な思いに尊敬の思いを持ちました。

HSにもこのような方がいたことに救われた思いです。

そして、現在。

本当にHSの犠牲になった方のために実名にてのHSとの戦いは大変な決断だったと思います。

今、私は身内を救済すべく色々な方にアドバイスを受けながら身内の脱会に力を注いでおります。

ただ、身内にHSの反論、総裁の反論をしても酷い反発を受けるだけなので黙っています。

最初の選挙以来もう3年でしょうか。

絶対、家族を脱会させる・・・という気持ちでいます。

HSの現実、総裁の真の姿、何とか末端の信者まで知る事ができることはないかと思います。

本当に純粋な心の持ち主が多いのです。

HSや総裁に騙されている事が悔しくてたまりません。

影ながら種村様の活動を応援して、末端信者である身内の目に触れることを願っています。

<Rさんからのメール・続編>

恐縮ながら「真実を語る」は今後、どのような形をとっていかれるのでしょうか?

今までネットでは・・・元職員の方が告発をされていますが、種村様は実名での告発です。

これは教団にとっても、残っている信者にとっても大きな打撃だと思います。

種村様のお名前は初期からのHS信者であれば知らない方はいないと思います。

身内である主人も、同じ地区の会員さんからあなた様の件を聞いているようです。

種村様のHSへの全面的の闘う姿勢に「光」を感じています。

「真実を語る」の名前どおり、HSでの本当の事を知らせていただければ幸いです。

これからも真実を語ってブログを更新していただける事を切に願っております。

絶対なる「善」絶対なる「愛」絶対なる「真実」は本当の神は大きな力をお貸しくださると信じています。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/08/blog-post.html

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-326.html




[87] 本来の仏陀サンガは正直を重んじましたが、大川隆法氏の創った教団は嘘を平気でつく

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月22日(月)10時01分39秒 61-24-220-199.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

『舎利弗の真実に迫る』講義57 あとがきに代えて

この講義も、最後のページを迎えることになりました。

ここで私は、この書籍の講義を書く中で、何を得たのかをまとめてみたいと思います。

私はこの講義により、大川隆法氏と信仰的にも思想的にも、決別をすることが出来たと思います。

この本を精読する過程で発見したことは、大川隆法氏は私の守護霊の名を偽って偽者を登場させたということです。

この講義の中で、動かぬ証拠を数々上げることが出来ました。

私はこれだけでも、非常に大きな成果であったと思います。

偽者を登場させて、真実を歪めて相手を中傷し、元弟子の社会的信用を毀損しようとする、

目的のためには手段を選ばない、そんなことをする人が仏陀であるわけがありません。

大川隆法は仏陀にあらず。

これを明らかにしえたことが、この講義のもう一つの成果です。

私はこの本を繰り返し読む中で、ダイバダッタを非常に復権させようという意図のようなものを、本書の全体から感じ取りました。

そして、種村偽守護霊が実はダイバダッタであり、それは大川隆法氏の過去世なのではないかという大胆な仮説を立てました。

そう考えることで、非常に多くのことがつじつまが合うからです。

考えてみますと、大川隆法氏は誰よりも仏陀になりたかった人です。

ただし、本来の仏陀サンガとの決定的な違いは、本来の仏陀サンガは正直を重んじましたが、大川隆法氏の創った教団は嘘を平気でつくということです。

この教団には嘘が多い。

しかも、平気で嘘をつきます。

大川隆法氏自らが大嘘つきです。

信者数も大嘘ですが、彼の私生活の乱れと犯罪行為を「事実無根」として隠蔽することは、悟りを偽る嘘(大妄語)です。

ダイバダッタが過去世であれば、仮面が剥がれ落ちて、素地が出てきたというべきでしょう。

ただし、戒律を軽視して乱れた生活をするのは、過去世での戒律重視の反動でしょうか。

この本を最初に読んだときは、正直言って、嫌な気分でした。

が、途中まで読んでいるうちに、思わず笑ってしまいました。

あり得ないような事実無根の内容が満載されていたからです。

まるでパロディーでした。

あんまりにも笑ったので、最初感じていた頭痛が治ってしまいました。

二回目を精読して、ダイバダッタを持ち上げている記述が目に付き、大川・舎利弗まで

ダイバダッタの悪評を和らげる発言をしているのを読み比べて、種村偽守護霊がダイバダッタであり、

大川隆法の過去世ではないかと感じ出しました。

もう一つ、大川・舎利弗が仏典を何度も引用しながらダイバダッタを論じるのを見て、笑ってしまいました。

本物の舎利弗なら、ダイバダッタに関して直接知っているわけですから、

直接知っている人にのみ語りうる迫力ある記述が無ければおかしいでしょう。

何らかの論拠を示しながら、資料を提示しながら、論じるのは大川隆法氏の常とする方法です。

これは大川隆法氏の表面意識だと感じました。

そう思って見ると、本書の第一章は大川・舎利弗の章ですが、仏教に関する記述がほとんど無くて、高橋信次やユダヤ教に関する話ばかりが目立ちました。

舎利弗の霊言というには、非常に違和感のある内容で、しかも大川隆法氏がこのように教団の考え方をもっていきたいという方向へと誘導しています。

舎利弗が大川隆法の従来の考えを修正しているのです。

これはこの舎利弗が、実は大川隆法氏の表面意識そのものであると考えると非常に納得のいくことです。

舎利弗の振りをしているのは、大川隆法氏であるということになります。

大川隆法氏による自作自演の中傷本。

これが『舎利弗の真実に迫る』という本の正体です。

こんな内容をDVDで15000円もだして無理やり見せられて、さらに本になったものを1500円も出して買わされる会員の皆様は、つくづくお気の毒だと思います。

そういうものまで商売の道具にして、ちゃっかりと稼ぐわけです。

この本のどこかで種村偽守護霊が「大川隆法は商人である」と言っていましたが、これは正しい指摘だと思います。

実に正しいです。

ただし、悪徳霊言商法をする悪徳商人だと思います。

さて、三回目の精読は、この講義を書くために行いました。

そして精読し、講義を書き終わってみて、私の心には何も引っ掛かりがなくなりました。

私の外面的な名誉は、まだ毀損されたままです。

しかし、私の心は何一つ傷ついてはいません。

この本が放つ悪想念の矢を、私の心は受け取らずに済んだように思います。

ですから、その矢は、すべてこの本の書き手にお返しすることが出来ると思います。

私は大川隆法氏の仕事について、初期のものを中心に、評価できるものもあると考えています。

すべてを否定しようとは思いません。

しかし、この本はお粗末であり、全く評価できる部分は無いと思います。

唯一評価できるとしたら、知らず知らずのうちに「大川隆法の真実」を語ってしまっているところです。

そして、それを明らかにすることこそが、この講義の真の役割であったと思います。

さて、私にとっての真の事の起こりは、斎藤敏之氏が活動停止になった昨年春からでした。

そこから何かが変わり、私は急速に潜在意識と対話出来る力が目覚め始めたのです。

これは斎藤氏も同様でした。

その後、半年もたたない内に、幸福の科学との本格的な決別が始まり、心検の授業内容も一新してしまいました。

それと共に救済力が目に見えて向上を始めました。

今回、私の除名のきっかけになった大川隆法氏への手紙は、私信であったので、

大川隆法氏本人なら知っているはずの事実を詳細に書くことで、反省を促そうとしました。

それが外に漏れて週刊文春にその内容の一部が掲載されたことは、

被害者の方に対しては大変申し訳ない事であり、私としても非常に心苦しい思いを致しました。

しかしながら、内容に偽りは無いので、週刊文春さんの取材に対しては、くれぐれも

被害者のプライバシーには配慮して欲しいということを申し上げた上で、手紙の内容に偽りの無いことを証言しました。

それというのも、被害者がその後も増大し続けており、この犯罪を抑止することが是非とも必要だと思ったからです。

あの記事が出てから、私の元には、他にも被害者が何人もいるという情報がいくつも入ってきています。

私は純粋な若い女性たちの信仰心を利用して、自分の欲望を満たそうとする大川隆法氏と、

彼の犯罪を隠蔽し続ける幸福の科学に対しては、はっきりと公憤を感じております。

私は、この講義の中でも、私の過ちだと気付いたことに関しては、はっきりとお詫びを述べてきました。

教団を拡大するという点に関しては、私にも責任の一端は明らかにあると思います。

しかし、だからこそ、私自身が大川隆法氏の犯した過ちを批判し、

幸福の科学の過ちを明らかにし続けることが、私のとるべき道義的責任であると思います。

その批判の内容は、具体的な問題行動のみならず、思想的な過ちの修正へと進まなければならないと考えております。

心検のブログを見ていただいても明らかなように、私たちが深層潜在意識と言っている霊的な心の領域、

さらには遠隔地にいる方の表面意識との交流も、すでに起きている現実です。

こうした能力は、ごく普通の市井の方にも芽生えてきているケースを多く目にするのですが、

私どもが心理学的な手法により、こうした能力の開発ができ始めていることも事実です。

これは多くの人々の「癒し」と「心の成長の支援」のためにのみ許され授けられたものであると自覚しております。

私は次回から、ロール・レタリングによる守護霊との会話、つまり深層潜在意識からのメッセージを発表していく予定です。

これは私の偽守護霊が出された以上、本当の守護霊は何を考えているのかを世に問うことは、私の守護霊の名誉の回復にもつながると思うからです。

ロール・レタリングは春口徳雄氏によって日本で開発された自己カウンセリングの手法ですが、心検でこれに取り組んですぐに、

これは自己の深層潜在意識との交流や他人の潜在意識との交流の手段となることを発見しました。

もとより、どの程度まで守護霊による通信であるかという精度の問題は、繰り返し繰り返し実験を重ねていかないことには、判別が難しい面があります。

私自身は、自分がはっとする気付きが与えられたり、自分自身が啓発される内容が入っていた場合、

これは深層潜在意識(守護霊)からのメッセージではないかと思って、感謝して受け止めるようにしております。

いずれにしましても、私はこれ以上被害者を出さないためにも、既にさまざまな面での被害に遭われた方々のためにも、私が出来ることは誠心誠意成し遂げてゆく覚悟です。

大川隆法氏や宗教法人幸福の科学と全面的に敵対するような事態になっても(すでにそういう状況にありますが)、決して退くことは致しません。

真実を照らす光は、たとえ小さくとも、必ずや闇の実態を照らし出さずにはおかないと信じています。

今回、私の私信の一部が世に出てしまったために、心に傷を負わせてしまった方には、衷心からお詫びを申し上げたいと思います。

しかし、今なお被害が広がり続けている現実がある以上、この犯罪を食い止めなければ、さらに苦しむ人々を作ってしまいます。

そうした方々への救済の一助として、被害者の方の体験が真に活かされるように、私は全力を挙げて戦います。

どうか、これを読まれた皆さん。

もしあなたが知る真実があり、それが闇を照らし出す真実であるのでしたら、どうか声を上げて頂けませんでしょうか。

もし私にそうした真実をお伝えいただけるのでしたら、必ずそれを闇を照らす光として、活用させて頂きます。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_29.html

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-320.html



[86] 大川隆法氏の私生活の乱れにより、結界などもともとなかったのです。

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月20日(土)19時11分53秒 27-143-172-186.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

『舎利弗の真実に迫る』講義54 斎藤敏之氏に名刺を渡した大川隆法の真実

「大川・舎利弗 やはり、私は、『人間として節操を守ることが大事だ』と思います。

これは宗教でなくても、そうです。

会社を辞めたあと、自分が勤めていた会社の悪口等を言って回るような人間、

何年かでもお世話になった会社の悪口を、一生、言って回るような人間にはなりたくないですね。」

(『舎利弗の真実に迫る』P257)



「大川・舎利弗 だから、

『「自分の外に責任がある」と考える人、他罰的な傾向が強い人というのは。基本的に成長しない』

と考えた方がよいと思います。」

(『舎利弗の真実に迫る』P258)



<解説>

私は1999年に幸福の科学を退職しましたが、その後、幸福の科学の悪口を言ったことは、ほとんどなかったのではないかと思います。

特に総裁の悪口を言ったことは皆無であると思います。

それどころか、2年程前には、幸福の科学への批判時事を書いた週刊朝日に対して、

斎藤敏之氏と二人で朝日新聞本社に乗り込んで、副編集長と記者に会って2時間近く厳重な抗議をしたぐらいです。

私が教団に対して明確に疑問を持ち始めたのは、約1年半前に佐久平支部(当時)の会員さんのクレームを取り次いだ斎藤さんが活動停止になってからです。

大悟館に電話をして、ファックスでお知らせしたい情報を送ったことが、結界を崩したとして断罪されました。

私は絶対におかしいと思いました。

なぜなら、大川隆法氏は会員さんが経営している高級中華料理店に家族で食事にきたときに、そこの従業員として接待をした斎藤敏之氏に話をしています。

そして、「私にはなかなか情報が入らないから、何か必要な情報があればここへ連絡して欲しい」と、わざわざ斎藤氏に自分の名刺を渡しているのです。

私はその時に、野菜を納入した業者でもありましたので、斎藤さんからは直ちに、詳しくそのときの状況を聞きました。

斎藤敏之氏はよほどのことがなければ、その名刺は使ってはならないと大切にしまっていました。

しかし、長野の佐久平支部の会員さんがたが、支部長や活動推進局(当時)の理不尽なやり方にクレームを言っても、

全く相手にもされない状況をみて、これを放置したら教団のためによくないと考え、上層部への仲介の労をとりました。

しかし、自己保身で責任を回避するだけの幹部にいくら言っても埒が明かないので、

いまこそ総裁との約束を果たすべきだと思って、頂いた名刺を見て、大悟館に電話し、

電話を取った職員にファックス番号を教えてもらって、職員が指定したところへファックスを送ったのです。

このどこにも手続き上の瑕疵(かし)があるとは思えません。

教団の健全な発展を願っての行動であり、朝日新聞本社へ乗り込んだときと、精神においては全く同じです。

教団を愛するが故の行為だったのです。

私は斎藤氏の一連の行為を、全部間近で見ていてそれを知っております。

しかし、総裁は聞くところでは、「名刺を悪用された」と弁解を言ったそうです。

私はこれを聞いて、耳を疑いました。

総裁は「自分にはなかなか本当の情報が入らないので、必要な情報があれば入れてくれ」と、ご自分で斎藤氏に言われたのです。

そしてわざわざ名刺まで渡されたのです。

私は、斎藤氏から、その直後に電話でその話を聞かされました。

自分の責任を棚に上げて、他人に転嫁するというのは、こういうことを言うのです。

だから、私は「自分の外に責任がある」と考える人というのは、誰よりも大川隆法氏であるということを、知ってしまったのです。

本当に悲しく思いました。

結界を崩したといいますが、大川隆法氏の私生活の乱れにより、結界などもともとなかったのです。

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-308.html

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2177?



[85] 過去世悪用の強姦

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月20日(土)08時52分37秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

最重要証人を出せない教団(教祖の強姦、確定)
http://tanemura1956.blogspot.jp/2013/11/blog-post_14.html

私は以前、大川隆法氏が不倫で傷つけた女性の個人相談を受けました。
最近、さらにその被害が広がっていることを確認しました。
http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/blog-post_12.html

最初はおそるおそる手をだしていたのが
意外に簡単に女性が思いのままになることに気をよくした隆はだんだんと
行動が大胆になっていきました
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/41

過去世悪用の強姦
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/37
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/36
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/35
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/34

大川の日常生活に 触れる職員はほぼ全員が女性である
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/33

【恐怖!霊障の科学】
知人のお子さんは支部エルカンターレ像の首に緑色の蛇が巻き付いていることを霊視
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/30

エル・カンターレ像に祈る人に、地獄の霊や悪魔が取り憑いてきます。
http://6261.teacup.com/amamin/bbs/28

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2175?



[84] COMPLETELY DESTROY HS !!

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月19日(金)17時21分28秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

COMPLETELY DESTROY HS !!

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-296.html



[83] 投稿・私の還俗の理由/組織が隠したかったもの

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月18日(木)21時57分24秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

この方はすばらしい職員さんですね。

今の幸福の科学はまともな人ほど排除される組織になっているんでしょう。

長い目で見れば、はやくお辞めになって良かったのではないでしょうか。

この方であれば、実社会でも信頼され、道は開けると思います。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html

(紹介)

幸福の科学の元職員の方から投稿を頂きましたので、ご紹介します。

(投稿)

私は幸福の科学の職員として、10年間勤務をしてきました。

宗教団体なので在職中は「出家」という言葉を使うのですが、退職する時には「還俗する」と言います。

私の場合は還俗したと言うよりも「還俗させられた」と言うべきだったと思います。

最後の勤務地は地方の支部長でした。

赴任した当時、支部には会員がまばらで、月例の祈願式などには数名の会員がおいでになるだけの閑散とした状況でした。

しかし、それにもかかわらず、そこの支部の伝道実績や、他の活動実績も全国で上位にあり、赴任して間もなくの全国支部長会議の席では、上位の成績を出したということで名前を読み上げられたほどでした。

私は公表された成績と、支部の実態のギャップに疑問をもち、すぐに当時の支部の主任に事情説明を求めました。

当初、その職員はいろいろ弁解したり、隠したりしていたのですが、伝道と言っても、実際には入会していない方の名前を書類上に登録をするだけのものでした。

もちろんご本人は自分が会員になっていることさえ気づいていませんでした。

更に驚くべきこととして、月刊誌の配布や献本についての実態は、ほとんど活動がされていない状況でした。

支部の礼拝室のご本尊の脇の白布の陰に、過去数年間にわたる月刊誌の段ボールが開封もされずに天井まで積み上げられていました。

また、支部の外の倉庫の中にも同じように月刊誌や、新しい書籍が段ボールのまま積み上げられていました。

未会員に配られたはずの月刊誌と書籍がそのまま倉庫に眠っていたのです。

主任に説明を求めましたが、言い訳や嘘をつくばかりでした。

「地区の集い」のために会員さんのお宅にお邪魔した時のことですが、活動状況などをお伺いすると、おもむろに押入れのふすまを開けました。

何と、押し入れいっぱいに、月刊誌の段ボールと献本用に購入して下さった書籍が山のように積んでありました。

実際にはほとんど未会員には差し上げることなく、押し入れの中にしまってあったのです。

「支部の職員さんに頼まれて買ったのですが、差し上げる相手がいなくてしまっておきました。」

「月刊誌は毎月支部に届いたものを車に積んで家に持って帰っていました。」

とのことでした。

ところが支部の職員は、それを実際に献本したと偽って、本部に報告をしていたのです。

月末が近づくと、職員が婦人部長や代表地区長に電話をかけて、伝道や献本の報告を求めるのですが、会員の皆様は苦し紛れに「うその報告」をするのです。

職員は嘘と知りながら、さらに上乗せして本部に報告していたのです。

このような実態は、前任の支部長も知りながら、黙認してやらせていたそうです。

その結果出世できて、総合本部の活動推進局への異動となっていたのです。

私は、事情を知り、即座に止めさせました。

支部の地区長会議では、会員の皆様にこの実情を説明し、「今後は正当な形での真実の活動に取り組みたい」と宣言いたしました。

すると間もなく、日ごろから活動に疑問をもっていた会員さんが支部においでになるようになって、支部行事のたびに礼拝室はいっぱいになり、新しい会員も増えてきました。

ようやく普通の支部に戻ったのです。

その時に当然、主任の考え違いは叱責しましたし、活動推進局に異動になった前任の支部長にも連絡し、従来のやり方の説明を求めました。

その直後のことです。

人事の辞令が出て、私は還俗となったのです。

ようやく支部が正常になりだした時でした。

赴任からわずか三カ月後のことだったのです。

嘘の救世活動、見せかけの信者数、隠蔽の数々。

幸福の科学とは一体何をしようとしている団体なのでしょうか。

私の経験を幸福の科学の会員の皆様に知っていただき、洗脳の解除に役立てていただければ幸いです。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/12/blog-post_7529.html



[82] Kill a movie !!

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月18日(木)17時09分12秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

Kill a movie !!



[81] Assault !! Billiken Corps !!

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月17日(水)18時48分18秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

Assault !!

Billiken Corps !!

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-289.html



[80] これ以上、「偽仏陀」に騙され続けてはいけない!!

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月16日(火)18時29分33秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

犬川親子・・・

最初から、詐欺目的だった、ということ。

コックリさん程度の霊体験はあったのだろう。

しかし、ソレで商売しようと欲が嵩み

嘘に嘘を重ねて、引っ込みが付かなくなってしまった、ってとこか。

昨今のタレント霊言などは、

完全なイタコ劇場と見てよいだろう。

つまり、全てが「嘘」なのだ。

騙され続ける信者諸氏は、

そろそろ目を覚ました方がよかろう。

常軌を逸したノルマを30年間、課され

財産を搾取され続けて来たのだから。

毎年、数十万円分の本を無理矢理、買わせる仏陀、

そして、ソレを「毎回、ベスト・セラーだ」として

信者への感謝なく、自慢する仏陀、

そんな「仏陀」があろうか?

これ以上、「偽仏陀」に騙され続けてはいけない!!

http://rougokugakuen.blog.fc2.com/blog-entry-282.html

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2163?



[79] 「霊言」で責められ、自殺を図った人もいます。

投稿者: 死神 投稿日:2017年 5月16日(火)02時37分33秒 42-147-252-61.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

きょう子氏によれば、「霊言」は時に、

教団内の人事にも影響を及ぼしたという。

例えば、一昨年9月から昨年4月まで

「幸福実現党」の党首を務めた木村智重氏。

彼が党首を降ろされた背景にも「霊言」があった。

*  *  *  *  *

いよいよこれから選挙だ、という時に

党首を降ろされれば当然、

なぜこの時期に、という空気が党・教団内に広がります。

すると教団幹部の元に、総裁が作成した

《木村前党首守護霊意見》と題する

ペーパーが配られました。

《木村じゃ。許せん。絶対に許せん。

ワシに恥をかかせおった。

ワシはプライドだけで生きている人間じゃ。

(中略)大体、幸福の科学では

ワシが一番頭がいいんじゃから、

ワシに全権を渡せばいいんじゃ。

(中略)結論は、大川隆法がワシの能力と

人望に嫉妬したということだ》。

つまり、木村さんは内心で

このようなことを考えているので

党首には相応しくない、というわけです。

教団内では、

信者からの人気が出てくると左遷される、

と言われていました。

木村さんと同じように

「霊言」で責められ、

自殺を図った人もいます。


私は今 "外" に出たので総裁の霊言はおかしい、

と分かりますが、"中"にいる人は気付かない。

自分たちが地獄にいるということが分からないのです。

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2150?


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