エル・カンターレ像に祈る人に、地獄の霊や悪魔が取り憑いてきます。それが今起きているのです。



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327件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[330] 馬鹿オカマ

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月11日(月)20時49分13秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

馬鹿オカマ




[329] Crush On HS !!

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月11日(月)14時48分16秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

Crush On HS !!



[328] 【幸福の科学】高級住宅街が騒然! 幸福の科学が公道を塞ぎデモ活動

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 9日(土)16時03分13秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

http://6622.teacup.com/takanoriookawa19560706/bbs/2544

幸福の科学が12月7日、自教団の施設である大悟館(教祖殿=東京・白金)前で、報道陣の取材に対する抗議デモを行なった。

総勢10人ほど(本紙計測)のデモ隊が、8人(主催者発表)の報道陣に向かって、やや日刊カルト新聞・藤倉善郎総裁の写真を掲げながら「イカれている」「親が嘆く」などと訴えた。

また報道陣の通行や撮影を遮るなどの妨害行為も行ない、閑静な住宅街が約30分にわたって騒然となった。

混乱の現場で本紙記者が目にしたものとは……。

もともとこの日は、参加者一般公募での大悟館見学ツアーが予定されていた。

しかし主催者であるやや日刊カルト新聞社と藤倉総裁に宛てて幸福の科学から「脅迫状」が届いたことから、12月1日にツアーの中止を発表。

同行取材を希望していたメディア等の関係者のみでの「プレスツアー」(幹事社=やや日刊カルト新聞社)を行なうとしていた。

当日は雑誌やネットメディアの記者やカメラマン、フリーランスのライターやジャーナリスト、漫画家など、計6社8人の報道陣が参加。

大悟館裏門前に到着すると、おそろいの黄色いスカーフをかけたユニークな出で立ちの教団職員ら10人前後がわらわらと登場し、報道陣の前に立ちふさがる。

さっそく、近所に響き渡る大声でアピール活動を始めた。

「撮影やめてもらえますか」

「迷惑です」

「私達には肖像権があります」

教団施設を撮影する取材陣のカメラの前に自らすすんで写り込んだ上で「肖像権」を主張し、その写真が記事やTwitterなどに掲載したら抗議して削除させる。

幸福の科学の取材妨害デモの手口だ。

「公道からの撮影は自由だろう」と反論する個々の記者たちに詰め寄り、通行と撮影を妨害しながら「権利とかの関係じゃない。マナーの問題です」などと主張した。

藤倉総裁はデモ隊に、「(建物の)写真を撮ってるんで、どいてくれないと写っちゃいますよ。顔を隠して下さい」と警告。

しかしデモ参加者らは顔を隠すこともなく自らカメラの前に立ちふさがって威圧を続けた。

デモ隊に詰め寄られた報道陣の女性から「カルトこわ~い!」と恐怖におののく声も。

職員らは、藤倉総裁が写った写真をプリントアウトした紙を掲げながら自ら報道陣のカメラに近づき、こう訴えた。

「これもう、イカれますよ。イカれてるじゃないですか。これ撮ってください。こんなイカレてんの。こんな恥ずかしいの。親御さん悲しむから、こんなの」(デモ参加者)

写真は、藤倉総裁が2014年に東京大学の「五月祭」で知人や見ず知らずの人達と幸福実現党の講演会に行った際のものや、藤倉総裁が自宅でふざけて撮影しFacebookに投稿した半裸の写真だ。

後者の写真は、過去に幸福の科学学園が藤倉総裁などを訴えた裁判でも証拠として提出してきた(藤倉総裁側が完全勝訴)。

報道陣は口々に「うわ~、こりゃひどい。イカれてますね」「へへへ。幸福の科学から恥ずかしいとか言われちゃった」

「イカれてる人間は公道での自由がないんですか」などと言いながら、デモ参加者の訴えをしっかりカメラに収めた。

デモ隊と報道陣の間で、こんなやりとりも。

報道陣「取材は自由ですからねえ」

デモ参加者「取材ったって、大手(メディアは)はいません!」

報道陣「あそこに週刊○○の人来てますよ」

デモ参加者「週刊○○! 週刊○○の人どこ!」

週刊○○の人「はい」

デモ参加者「あなた、マスコミとして恥ずかしくないの!」

報道陣「週刊○○なんて、恥ずかしいメディアですよ」

デモ参加者「(この取材は)失礼なんじゃないですか?」

報道陣「週刊○○なんて失礼な雑誌に決まってるじゃん」

藤倉総裁「そうですよ。藤倉善郎の書いた記事を載せるような雑誌ですよ」

幸福の科学職員であるデモ参加者が週刊○○を「大手マスコミ」として持ち上げ、逆に報道陣が週刊○○を卑下する。

デモ参加者は思わず吹き出し、言葉を失っていた。

「大手メディアがいないものは取材ではない」かのように報道陣を見下し、大手がいるとわかると「こんなところに取材に来て恥ずかしくないのか」と責め立てる。

報道陣の一人は「デモと言うよりストリートコントだ」とこぼした。

デモ隊は報道陣に対して、執拗に顔や体を近づけて威圧する。

そのため、写真撮影中の有名フォトジャーナリストの体に触れて妨害し、「何触ってんだ!」「そっちが先だ!」などと一触即発の険悪な空気になる一幕もあった。

さらに、騒いでいるのはデモ隊のほうなのに、デモ隊内で「もう警察呼んで!すぐ来てもらって!」などと指示が飛んだ。

これによって、状況はさらにややこしいことになる。

報道陣A「警察呼んだの?」

報道陣B「じゃあ警察が来るまでここにいないといけないですね」

報道陣C「逃亡するわけにはいかないですしねえ」

報道陣D「もうすぐ帰るところだったのに、警察が来るんじゃ待たないと」

しかし押し問答の末、デモ参加者は「警察を呼べと言っただけだ」「(警察が)来るかどうかわからない」とトーンダウンした。

「警察が来ないなら、次行きましょうか」(ガイドの藤倉総裁)

移動する報道陣に私服警官が同行してきたことで、デモが始まった頃からすでに私服警官が現場に到着し監視にあたっていたことが判明。

「警察を呼ぶ」というデモ参加者の発言は、報道陣への脅しのつもりだったのだろう。

しかし何の違法行為もしていない報道陣がそれでひるむはずもなく、むしろ報道陣に居座る理由を与えてしまった形だ。

報道陣の一人は「デモと言うよりストリートコントだ」とこぼした。

報道陣はいったん大悟館裏門を離れ、住宅街を抜けて表門にまわった。

表門でもデモ隊が待ち構え、サッカーのフリーキックに備えるディフェンダーのように「人間の壁」を作って再びアピール活動を始める。

デモ隊の中に里村英一・幸福の科学常務理事の姿もあった。

清水富美加出家騒動の際に記者会見を行なった教団幹部だ。

もともと広報担当だった教団職員で、藤倉総裁も含め一部の報道陣とも顔見知り。

里村氏「取材はお断りします」

藤倉総裁「わかりました(と撮影を続けようとする)」

里村氏「だ~めっ!」

藤倉総裁「里村さんに“だ~めっ”なんて言われると申し訳ない気分になっちゃいます」

里村氏「むかしロフト(2010年Naked Loftでのトークイベント「幸福の科学ナイトだぜよ!」)に一緒に出たときの藤倉さんは、こんなじゃなかった。

いったい、何があったんですか」

藤倉総裁「何もないですよ。ああ、あの後、結婚しました」

里村氏「何もなかったとは思えない」

藤倉総裁「ぼくは昔からこんなもんですよ。里村さん、ぼくに騙されてたんじゃないですか」

同行していた私服警官「もうこのくらいでいいでしょう。そろそろ帰りましょうよ~」

報道陣の一人は「デモと言うよりストリートコントだ」とこぼした。

デモ隊にまぎれて、清水富美加出家騒動の際に里村氏とともに記者会見を行なった教団の顧問弁護士・佐藤悠人氏の姿もあった。

大悟館ツアーに関連して藤倉総裁に「脅迫状」を送りつけた4人の教団弁護士の1人だ。

デモ参加者の1人が前出の有名フォトジャーナリストに詰め寄った。

デモ参加者「どちらのマスコミなんですか! どちらですかと聞いてるのに、答えないマスコミがあるんですか」

フォトジャーナリスト氏は返事もせず、その場でぷいっと明後日の方向に顔を向けて完全無視。

取材後に本紙記者が理由を尋ねたところ、こんな答え。

──あのとき頑として名乗らなかったのは、何か理由があったんですか?

フォトジャーナリスト「あいつらが無礼だからだよ。いきなり上から目線で“おたくはどこのマスコミか”みたいに言いやがったからさ。

もし向こうが“こちら幸福の科学の○○部の○○ですが、どちら様ですか”みたいに言ってきてたら、普通に答えてたよ」

──ああ、『黒いカバン』(泉谷しげる)みたいなもんっすね。

フォトジャーナリスト「そうそう(笑)」

大悟館の裏側でも表玄関側でも、高級住宅街の狭い道路に最大で20人を超える人々が入り乱れ、デモ隊の怒号が響き渡る異様な現場となった。

報道陣が30分ほどで取材を終え引き上げていくと、デモ隊も隊列を解除しデモを終了した。

けが人や逮捕者は出なかった。

報道陣の一人は「デモと言うよりストリートコントだ」とこぼした。

大悟館を公道から見学する「プレスツアー」のはずがデモ取材になってしまったことについて、幹事社であるやや日刊カルト新聞社の藤倉総裁は、こう語る。

「おそろいの派手な黄色いスカーフ(袈裟)を着用した幸福の科学の行為は、公道という公共の場における集団での示威行動であり、完全なデモ活動だ。

しかも顔も隠さず自らカメラの前に立ちはだかっておきながら“肖像権"もないだろう。

幸福の科学は沖縄ヘリパッド移設反対運動について“道路の不法占拠”と非難し、活動家が沖縄防衛局の職員を威嚇したと非難していたりする。

その幸福の科学自身が、学校もすぐそばにある住宅街のど真ん中で徒党を組んで大声をあげ、報道陣を多数で威圧し、

公道に立ちふさがり通行を妨害し、さらに個人を誹謗中傷する抗議活動を行なった。

これでよく沖縄の反基地運動を非難できるものだ。

なおのこと、メディアから取材されて当然だろう。

幸福の科学の言行不一致と反社会性をしっかり記録できたという意味では、いい取材ができたと思う。

しかし当初の目的である大悟館の外観の全景写真は今回も撮影できなかった。I shall return.」

報道陣の一人は「デモと言うよりストリートコントだ」とこぼした。

https://togetter.com/li/1171431



[327] NOWARRESTRO NOWDESTROYHS

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 9日(土)10時24分30秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

NOWARRESTRO NOWDESTROYHS



[326] 【幸福の科学】詐欺師が宗教家を演じているだけのお粗末な存在

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 9日(土)09時27分51秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

私は96年に退職したんですが、辞表はFAXで送りつけ、職員に強制される念書(秘密は話しません・・・)を拒否して、あとは私の弁護士に一切をおまかせしたんですね。

すると、焦った大川は、いろんな役職者を通じて私にメッセージを届けようとしました。

そうした私への説得工作をほとんど断っておりましたが、当時の最高責任者からの電話だけは受けました。

大川は「生活が苦しくなったら戻ってきてもいいからね」といったそうです。

まぁ、私が秘密を知りすぎた人間だったのに困っていたんでしょうね(笑)

さて、私にかけられた大川の言葉と、種村さんに向けて発した言葉は、まったく同質のものとおわかりになりますよね。

大川は、宗教者の発想ではなく、宗教よりも形而下の経済の次元でしかメッセージを発信できないんですよ。

これこそが、大川の精神性が俗物であるという証明なのですが。

それから、半年後、友人の布施返還訴訟の手伝いをしたとたん、アイマイミーはルシファーに支配されたとビデオか何かで宣告されたようです(爆笑)

その分、きっちりとお返しはいたしました。

裁判で、大川が具体的に指示した直筆の犯罪指示書を提出したために、地裁-高裁-最高裁すべてで「大川の犯罪行為」が正式に認定されしまいました。

判決文にはっきりと書かれています(大爆笑)

詐欺師が宗教家を演じているだけのお粗末な存在ということがバレバレです。

http://tanemura1956.blogspot.jp/2012/07/30-1-10.html



[325] 死神は静かにやってくる

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 6日(水)22時52分45秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

死神は静かにやってくる



[324] TEAM CENTAUR

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 6日(水)18時45分30秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

TEAM CENTAUR



[323] K会の祈願で見たもの

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 6日(水)10時07分57秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

私もその祈願の時に参加していましたが、残念ですが導師を指導していたのは、悪魔でした。

お金主義の祈願は、祈願自体が所詮は我欲なのです。

悪霊撃退祈願というのは、そもそも人を悪魔視した結果、

(祈願を)受ける要素が濃いものとなっているのです。

だから、悪魔が寄ってくるのです。

祈願を受けた方の中には、急に頭痛がしてきて、夜に幻覚が見えて来たと、私に連絡が有りました。

魔の憑依です。

しばらく、私と話していると気も晴れてきたのか、治った様子でした。

それ以降、その方は悪霊撃退祈願や他の祈願を受けるのは一切止めました。

やがて、その方は、脱会しました。

更に、支部で悪霊撃退祈願の際、何体もの悪魔が揃って導師側の席に居たのを見たことがあります。

最初は信じられませんでした。

何回か見返してみましたが、やはり悪魔でした。

私は不思議に思いました。

邪魔をしに来ているのかとも思いましたが、悪魔は非常におとなしく整列していました。

その時は、邪魔しに来た所で手も足も出ないのだと安心していましたが、

今思えば、悪魔が指導していたのだとわかります。

洗脳による信仰は、盲目に等しい。悪魔視もまた盲目の中で行われているのです。

自分に対して発せられた言動だけを見て、相手の苦悩を見ようともせずに、

相手を悪魔にして自己の責任を逃れようとする傾向が身についたなら、

今すぐに直していかないと中々取り去れないかもしれません。

悪魔視をする方が楽なのですから。

実りある人生を歩む上では、人を悪魔視することは、あらゆる面で損な選択だと思います。

世間は教団内部とは逆で、悪魔視を行うから、世間から迫害を受けるのです。

悪魔視を続けていけば、没落していくと思います。

自分が悪魔化してゆくからです。

今すぐに止める努力をしていきましょう。

https://tanemura1956.blogspot.jp/2015/12/blog-post.html



[322] ARREST RO

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 5日(火)22時24分51秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

ARREST RO



[321] Let's give R.O "arrest" !!

投稿者: Metatron 投稿日:2017年12月 4日(月)13時26分26秒 210-20-147-158.rev.home.ne.jp  通報   返信・引用

Let's give R.O "arrest" !!


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